【PWDA】

障がい者雇用

「綺麗な言葉」で終わらせない。現場で機能する障がい者雇用を。

近年、欧米や外資系企業を中心に「disability(障がい)」という言葉に代わり、

「PWDA(People with Diverse/Different Abilities:多様な能力を持つ人々)」

という表現が使われることが増えてきました。

確かに素敵な考え方ですが、大切なのは❝言葉がひとり歩きしないこと❞ではないでしょうか。

どんなに先進的で配慮に満ちた言葉を取り入れても、それがコーポレート部門(本社・人事)の中だけで使われ、現場に浸透していなければ意味がありません。特に日本企業においては、新しいカタカナ語を導入すること以上に、「現場の社員一人ひとりが納得し、同じ方向を向いている(アラインが取れている)こと」こそが重要です。

RATE+は、単なる概念や制度の導入にとどまりません。現場の社員様が戸惑うことなく、

共に成果を出せる、本当の意味での社内浸透、DE&Iをトータルでサポートします。

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